7月1日 「七月大歌舞伎」船乗り込み が行なわれました。
高麗橋・平野橋で歓迎いたしました。
2号船は
坂田藤十郎・尾上菊五郎・片岡仁左衛門 の方々
紙ふぶきで、お迎えしました
3号船は
片岡秀太郎・片岡進之介・片岡孝太郎・片岡愛之助 の方々
本町橋は大いに盛り上がったとか
小生は、仁左衛門さんにお目にかかれて大満足でした
広報担当 森田
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7月1日 「七月大歌舞伎」船乗り込み が行なわれました。
高麗橋・平野橋で歓迎いたしました。
2号船は
坂田藤十郎・尾上菊五郎・片岡仁左衛門 の方々
紙ふぶきで、お迎えしました
3号船は
片岡秀太郎・片岡進之介・片岡孝太郎・片岡愛之助 の方々
本町橋は大いに盛り上がったとか
小生は、仁左衛門さんにお目にかかれて大満足でした
広報担当 森田
少彦名神社 にて
ミュ-ジアム逍遥準備会が開催されました
会議に引き続き、別所 宮司による、
船場・道修町の歴史 神農祭について、
のタイトルでご講演をいただきました。
道修町の起こり、町並みの構成、また今も受け継がれている
祭典委員など、大変有意義な御話でした
神農祭(地元では神農さん)は毎年5万人の御参りがあるとか
講演終了後も、質疑応答 が相次ぎました。
広報担当 森田
7月26日(土)、27日(日)の2日間、身近な生き物のペーパークラフトを
つくり、それを水辺の公園に飾る教室を開催しました。
http://www.osaka.cci.or.jp/b/pdf08/pk200623.pdf
大阪都心部に残された貴重な自然環境である東横堀川や生き物について
学ぶとともに、子供たちの思いのつまった空間づくりを通じて、河川愛護や
公園の美化につなげようというものです。
両日で70組の小学生の親子にご参加いただき、クラフト作品づくりをお楽しみ
いただくとともに、作品を東横堀川河岸公園高麗橋高架下空間に展示、
ネイチャーアート作家小村一也氏とのコラボレーションで、
“夢の大阪・生き物オブジェ”を完成させました。オブジェは約3ヵ月間展示予定です。
26日は、大阪市立開平小学校を会場に、50組が参加。
講師は、ネイチャーアート作家・小村一也氏。
作品をつくる途中で、足が切れたり、羽が折れたりしたときの修復をする、
生き物たちの”救急病院”の役割をしてくださっています。
カメができあがりました!にっこり。
27日は、大阪市立中大江小学校を会場に、20組が参加。
家族みんなで、真剣につくります。
作品ができあがったら、東横堀川河岸公園高麗橋高架下空間に移動し、
みなが思い思いの場所に、作品を飾っていきます。
大きな白いパネルの作品は、小村先生が作ってくださいました。
さすがに迫力があります!
こんなにいろいろな生き物が住む、未来の東横堀川を、
みなでつくっていきましょう!
お近くを通られる際は、ぜひお立ち寄りください!
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